MENU
30歳ミニマリストが買ってよかったもの
20代・30代男性におすすめのファッションアイテム
お得なサービス10選
【2021年7月】Kindle Unlimitedで読める面白かった漫画まとめ
サラリーマンがやるべきこと
おすすめのプロテイン
プロフィール
れもん(29)
20代後半の倹約家サラリーマン。月6万円の生活費で一人暮らしをしています。

社会人4年目に苦手な営業から転職したことをきっかけに、自分にとって理想の暮らしを真剣に考えることに。

現在は、生活コストを徹底的に抑え、本業×副業でお金を稼ぎ、余剰資金を米国高配当株ETFに投資に回すことで、経済的な自由を目指しています。
サイト情報
なにおれ
きっと何者にもなれない俺たちのライフスタイル。通称「なにおれ」。

ミニマリズムをベースに、少ないお金でも楽しく暮らす方法について発信しています。

何者にもなれなかった大人たちに、ゆるく気楽に生きていくライフスタイルを提案。
【無料で資産形成の相談のります】なにおれ公式LINE
>>30歳ミニマリストが買ってよかったもの

【節約術まとめ】月8万円で生活するミニマリストの節約テクニック22選

節約は我慢するしかない?節約するとおしゃれな生活はできない?

そんな疑問を持つ方に向けて。

なにおれ

こんにちは、なにおれ (@lemologue) です。月8万円の生活費で一人暮らしをしている20代後半のミニマリストです。

結論からいえば、「節約は我慢だ!」というのは完全に勘違いです。

節約は工夫次第でいくらでも楽しくなるし、おしゃれにだって暮らせます。

本記事では、少ないお金で暮らす私が実践している節約術、節約しながらでもおしゃれな生活ができる理由を紹介します。

目次

【節約術まとめ】月8万円で生活するミニマリストの節約テクニック22選

まずは結論から。

節約効果の大きい節約術をこちらの22個です。

節約術まとめ
  1. 楽天カードをフル活用する
  2. 楽天モバイルに乗り換える
  3. Mugen WiFiを使う
  4. ふるさと納税をはじめる
  5. コンタクトを定額制に変える
  6. 職場には水筒を持参する
  7. 週末に作り置きをする
  8. テレビを捨てる
  9. インテリアを揃えすぎない
  10. 車を手放す
  11. 医療保険には入らない
  12. 付き合いで結婚式に参列しない
  13. 1時間の距離なら歩く
  14. 会社の飲み会に参加しない
  15. スポーツジムは解約する
  16. ON・OFF兼用できる服を揃える
  17. 図書館で本を借りる
  18. 美容院にお金をかけすぎない
  19. 日用品はあるもので代用する
  20. 現金を持ち歩かない
  21. コンビニに立ち寄らない
  22. ほしいものは型落ち品から探す

これらすべてを実践すれば、年間100万円は余裕で節約できます。

なにおれ

上から順番におすすめの節約術になっています!

楽天カードをフル活用する

楽天カード

楽天カード」をベースとした楽天経済圏で暮らすことで、楽天ポイントをたくさん得られます。

楽天経済圏とは、クレジットカードや銀行などの生活インフラを、楽天サービスに集約することをいいます。楽天サービスを使えば使うほど、楽天市場でのポイント還元率がUPし、もらった楽天ポイントで節約ができます

楽天市場でのポイント還元率10%は、誰でも簡単に達成できます。

つまり、「年間10万円の買い物をすると1万円分ポイントバックされる」ということ。

生活に必要なものを楽天でまとめて買って、もらったポイントは楽天モバイルのスマホ代に充てて節約したり、服や靴などの嗜好品を買ったりもできます。

なにおれ

楽天経済圏は、無理なく節約生活を送るための土台になります。

格安SIMに乗り換える

格安SIMに乗り換えるだけで、年間数万円の節約ができます。

楽天モバイル 」が、特におすすめです。

月額3,278円(税込)で、楽天回線エリア内なら高速回線が無制限で使えます。

WiFiなしでも生活できてしまうので、毎月の通信費は3,000円ちょっとだけになります。

しかも、楽天モバイルは楽天ポイントで支払うことも可能

つまり、楽天経済圏で生活していれば、毎月の通信費をゼロ円にすることも十分に現実的というです。

なにおれ

楽天モバイルは、月1GB未満の使用だえれば月額0円にすることもできます!

ポケットWiFiを使う

ネット環境には、「Mugen WiFi」を使うこと。

光回線を契約しなくても、ポケットWiFiで十分な通信環境が整います。

ポケットWiFiの中でも、「Mugen WiFi」がおすすめです。

Mugen WiFiの特徴
  • 月100GBまで高速通信できる
  • 通信速度も速い
  • 月額3,718円(税込)と比較的安い
  • トリプルキャリア対応で通信トラブルが少ない

同等のサービスのポケットWiFiの中では、ほぼ最安値になります。

また、ポケットWiFiは持ち運べるので、楽天モバイルとの相性も抜群

楽天モバイルは月1GBまでは無料です。外出時にMugen WiFiを持ち歩くことで、毎月の通信費をMugen WiFi代の約4,000円だけにできます。

なにおれ

「楽天モバイル×Mugen WiFi」の組み合わせは、本当におすすめ。

ふるさと納税をはじめる

「ふるさと納税」は、やらないと損をする制度です。

収入がある人であれば、誰でも100%節約になります。

ふるさと納税では、10,000円の寄付で5,000円分のお米が返礼品でもらえたりします。寄付した10,000円は、2,000円を差し引かれて、翌年の住民税から控除される仕組み。

つまり、上記の例でいえば、実質2,000円の負担でお米5,000円分がもらえるというわけです。

年収によって上限額が決まっており、年収が高ければ高いほど節約効果は大きくなります

さらに、楽天ふるさと納税で返礼品を申し込めば、寄付金額にもポイント還元されるのでさらにおトクです。

なにおれ

楽天経済圏でポイント還元率10%を達成していれば、楽天ふるさと納税で年間50,000円寄付した場合、5,000円分のポイントがバックされます!すごい!

コンタクトを定額制に変える

diconの「定額制コンタクトレンズ」は、安くて高品質の1dayコンタクトレンズです。

月額1,900円(税込)で、含水率55%、UVカットと品質も十分。

私も1年以上愛用していますが、1日中装着していても乾いて目がかゆくなることもありません

「値段の高い1dayコンタクトを使っている人」だけでなく、「1dayのコンタクトは高いからと諦めている人」にもおすすめしたい商品です。

なにおれ

高いコンタクトを使っている人だと、年間で1万円以上の節約になることもあります。

職場には水筒を持参する

キントー トラベルタンブラーを手で持っている

自動販売機やコンビニで飲み物をよく買う人は、すぐにやめたほうがいいです。

お気に入りの水筒を持ち歩けば、年間で数万円の節約になることもあります。

たとえば、1杯100円のコーヒーを1日に2杯飲めば1ヶ月で4,000円。

年間に換算すると48,000円です。

自宅でインスタントコーヒーを淹れれば、1杯10円とか。

1日単位ではたったの200円でも、積もり積もれば大きな金額になることがよくわかります。

なにおれ

コーヒー代の節約はバカにできません!

週末に作り置きをする

コンビニ弁当や外食チェーンをよく使っている人は、自炊しましょう。

自炊のほうが、食費は断然安くなります。

とはいえ、毎日会社から帰ってきて料理するのは大変です。

そこでおすすめは、週末に平日5日分の作り置きをすること。

作り置きさえあれば、食事のために無駄な出費をしません。

料理はやればやるほど、安く、上手に、短い時間で作れるようになります。慣れてこれば、2時間もあれば4〜5品ほど作れます

なにおれ

週末の作り置きが習慣化すれば、毎月の食費は2〜3万円ほどで落ち着きます。

テレビを捨てる

テレビを手放せば、大きく節約ができます。

なぜならば、テレビは広告そのもので、見ているだけで物欲が刺激されるからです。

何気なく見ているドラマでも、おしゃれな部屋やかっこいい俳優や女優さんを見ていると、真似したくなりますよね。テレビとはそういうものです。

また、直接的な金銭的なメリットとして、NHK代を支払いをしなくてすみます。

テレビを所有していると、NHK受信料として毎月1,500~2,000円の支払い義務が生じます。

これがなくなるだけでも、年間2~3万円の節約になります。

なにおれ

テレビがあることは、直接的(NHK受信料)にも、間接的(物欲の刺激)にも節約にはマイナスです。


インテリアを揃えすぎない

一人暮らしを始めるタイミングや引っ越しのタイミングなど、おしゃれなインテリアを買い揃えたくなる気持ちはわかります。

ですが、インテリアにはお金をかけすぎないこと

そもそも、おしゃれなインテリアを揃えても、おしゃれな部屋になるとは限りません。

空間作りには、おしゃれなインテリアを揃えるよりも大切なことがあります。

部屋のテーマを決める、背の高い家具を置かない、余白を作ることなど。

まずは知識として部屋作りのポイントを理解し、揃えるインテリアは厳選する。

それだけでも、無駄なお金を使わなくてすみます。

なにおれ

インテリア家具がなくても、おしゃれな部屋は作れます。まずは部屋作り置きのポイントを、知識として知っていることが大事。

車を手放す

自動車は金食い虫です。

車体本体の購入費用だけでなく、税金、駐車場代、ガソリン代など毎月の維持費は3万円近くにもなります。

つまり、車を手放すだけで、年間30万円以上の固定費削減になるということ。

30万円の年収アップはかなり大変ですよね。

絶対に車が必要なんだ!

という思い込みをまずは捨てること。

会社に通えて、スーパーが近くにあるのであれば車は必要ありません。

また、引っ越しすれば車を手放せることもあります。初期費用や家賃と天秤にかけて、どうにか車を手放せないか試算してみるといいです。

なにおれ

車を持つよりも、車がなくなって生活に余裕が出るほうが、満足度が高くなることもあります。

医療保険には入らない

民間の医療保険に加入している人は、解約をおすすめします。

会社員であれば、給料からの天引きで強制的に公的保険に加入することになります。

日本の公的保険はかなり手厚いので、他に保険に入る必要はよほどありません。

「高額療養費制度」という制度があります。

この制度のおかげで、手術や入院で高額の医療費がかかっても、自己負担金額はそれほど高くなります。

ざっくりとですが、100万円の医療費がかかっても、自己負担額は10万円未満ですみます。

民間の医療保険に入るくらいなら、貯金してもしもに備えたほうが合理的とわかるはずです。

なにおれ

民間の医療保険はいらない!特に、独身なら間違いなく必要ない。

付き合いで結婚式に参列しない

参加するか迷う結婚式の誘いであれば、断ってしまえばいいです。

参加を迷うような付き合いなのであれば、招待した側も気を使って誘った可能性があるからです。

職場の同僚や学生時代のコミュニティなどですね。

「せっかく誘ってくれたのに断りにくい…」

そんな方には、LINEで1,000円のLINEギフトを贈って断る方法がおすすめです。

実際、私も何度かこの作戦を使っていますが、嬉しかったとあとから感謝されます。

結婚式に参列すると1回3万円はかかります。参加するか迷うような結婚式であれば、招待してくれた人を不快にさせずに、上手に断りましょう。

なにおれ

「結婚式は断れ!」という話ではなくて、「迷うくらいなら止めても良いんじゃない?」ということ。

1時間の距離なら歩く

歩く習慣を身に着けるといいです。

単純に交通費を節約できるだけではありません。

歩くことで、脳を鍛えられるからです。

脳を鍛えることで、ネガティブな感情を抑制したり、酒やお菓子などの中毒状態から抜け出せたりする効果もあります。

つまり、無駄にお金を使ってしまうことを根本的に解決できます。

歩く週間は、節約以上に人生を変える効果があるので、ぜひ挑戦してみてください。

なにおれ

片道1時間くらいの距離であれば歩いてみよう!

会社の飲み会に参加しない

会社の付き合いの飲み会は、できるだけ断ること。

1日で5,000円近くのお金が消えます。

飲み会に月に何回も参加していたら、お金は絶対に貯まりません。

飲み会も断り続ければ、「飲み会には来ないやつキャラ」が定着します。

本当は行きたくないのに嬉しそうに参加していたら、「あいつは飲み会が好きだ」と思われてしまいます。やるべきは逆で、勇気を持って断ることです。

なにおれ

職場の人との人間関係は、仕事さえちゃんとやっていれば、よほどおかしなことにはなりません。

スポーツジムは解約する

ダイエットや引き締まった体になることが目的であれば、スポーツジムは不要です。

健康的な食生活と自宅での自重トレーニングだけで、引き締まった体は作れます。

ジムに通うだけで、月額1万円近くのお金がかかります。

年間では10万円を超える大きな出費です。

「体を鍛えること」を短期的な視点でみるのではなく、生きている限りずっと続けることと考えてみましょう。

すると、ジムに通う限りはお金がかかり続け、引っ越しでジムが家の近くになかったら終わりです。

ジムを使わなくても、食生活の見直しや自宅でのトレーニング方法を学ぶことで、お金をかけずにずっと健康的な体をキープできるようになります。

なにおれ

筋トレはしたほうがいいけど、筋トレにお金をかける必要はない。

ON・OFF兼用できる服を揃える

仕事用とプライベート用を兼用できる服を揃えること。

同じ服を着まわすほうが、断然コスパがよくなります。

ポイントは、仕事用の服をプライベート用にするのではなく、プライベートで着られる服を仕事用として選ぶこと。

ビジネスに特化した服は、プライベートで着ると違和感が出てしまいます。

しかし、仕事着としても着られるシンプルな服を選べば兼用できます

GUのセットアップなんておすすめです。

上下セットで7,000円ほどで購入できて、スーツとして着られるだけでなく、ジャケットだけやスラックスだけという使い方もできます。

なにおれ

部屋着も兼用してOK。むしろ、部屋着こそ兼用したほうがいいです。

図書館で本を借りる

「本は身銭を切らないと自分の血肉にならない」

と言う人もいますが、それは正しくもあり、正しくもないと思います。

「読書」が、必ずしも自己成長のためだけにあるわけではないからです。

  • 単純に娯楽して楽しめる小説
  • 興味がある分野の本を大量に読んで知識を広げる
  • 全く興味がない分野の本に挑戦してみる

本は、自分の人生を豊かにしてくれるだけでなく、最高の娯楽でもあります。

1冊1,000円や2,000円は決して安くはありません。

図書館で借りられるなら、図書館で借りたほうが得です。

むしろ、市の図書館や住民税で運営されているので、使わないと税金の払い損ともいえます。

なにおれ

図書館に読みたい本がない場合は、メルカリで中古本を買って、読み終えたらメルカリで売る方法がおすすめ。

美容院にお金をかけすぎない

ヘアセットにおいては、カットよりもスタリングのほうが重要です。

毎月5,000円の美容院に行く必要はありません。

2,000円でヘアカットして、スタリング剤でしっかりセットすればいいだけ。

安い美容院に変えることで、年間数万円の節約になります。

男性であれば、スタイリング剤は「クックグリース」がおすすめです。

created by Rinker
阪本高生堂
¥1,289 (2021/07/30 07:24:29時点 Amazon調べ-詳細)

「クリームタイプのような使いやすさ」と「ジェルのような艶感とホールド力」を兼ね揃えていて、210gと大容量で1,200円と安いです。

なにおれ

髪型を気にすることもいいですが、大事なことは清潔感です。

日用品はあるもので代用する

「生活必需品」という言葉に騙されてはいけません。

必需品といわれるものでも、代用できることは普通にあります。

生活になくてはならないものは、実は意外と少ないのです。

ほとんどのものは、より良かったり、より便利だったりするだけ。

たとえば、ティッシュペーパーはなくても困りません。トイレットペーパーやキッチンペーパーで代用できます。効果はほとんど同じです。

「あるもので代用する」

この視点を普段から持っていれば、日用品にかかるコストを大きく減らせます。

なにおれ

生活用品は聖域化していることがほとんどなので、「本当に必要なのか」を、今一度見直してみるといいです。

現金を持ち歩かない

最強の節約方法とは、「お金を使わないこと」です。

びっくりするくらい当たり前のことですが、意外と盲点だと思います。

「お金を使う頻度」を減らすだけで、お金は貯まるようになります。

たとえば、コンビニでお金を使う機会があると、余計なものまで買ってしまいがちですよね。しかし、作り置きして家に帰れば食事がある状態を作れば、コンビニ行く理由もなくなります。

そうやって、お金を使わないで暮らす工夫をしてみると、お金は減らなくなります。

なにおれ

「お金を使わないことが、最強の節約」

現金を持ち歩かない生活のメリットは…

コンビニに立ち寄らない

コンビニは金食い虫です。

コンビニは魅力が多いので、目的のもの以外にも買ってしまいがち

お弁当だけを買いにきたのに、ついでにお茶とお菓子も買うみたいな。

つまり、コンビニに立ち寄らないことで大きく節約できます。

とはいえ、意思の力でコンビニに行かないのは難しいです。

重要なことは、「なぜコンビニに行ってしまうのか?」という根本的な原因を考えること。

コンビニに行く理由は、「ご飯、飲み物、お菓子、酒、たばこ」の5つがほとんどなので、これらの理由を潰しこむことが必要です。

なにおれ

コンビニ通いをやめるには、ちょっとしたコツがいります。

コンビニに立ち寄らないためには…

ほしいものは型落ち品から探す

現代はものが溢れた時代で、次から次へと新しいものが出てきます。

しかし、「本当に最新のものは必要なのか?」という視点を持つといいです。

なんとなく新しいものがいい感じるのは、それは見栄でしかありません。

なにかものをほしいと感じた背景には、必ず目的があります。

その目的を達成するためには、安い型落ち品でも十分なことはよくあります。

買い物の目的をよく考え、「型落ちでも十分ではないか?中古品でもいいのでは?」と考えるクセをつけると、無駄な買い物が減って、節約ができます。

なにおれ

買い物する前に必要性をよく考えることは、衝動買いを防ぐことにもつながるよ!

節約しながらでもおしゃれに生活できる

「節約」というと、貧乏でださいイメージがあるかもしれません。

ですが、節約しながらでも、おしゃれで豊かな生活は間違いなくできます。

毎月の支出が多くなるのは、いらないものを持ちすぎているからです。

  • 便利だからと車を持つ
  • よくわからないけど保険に入ると安心
  • 服や靴がもっとほしい
  • テレビは必需品だと思っている
  • 日用品は専用品を買いたい
  • 本や趣味のものを買い集めたい

これだけ物質的に豊かになった現代において、おしゃれや快適さのためにお金はそれほど必要ではありません

安くていいものはたくさんあるし、なくても困らないものを持ちすぎています。

大切なことは、「自分の暮らしに本当になにが必要なのか」をよく考えることです。

そして、必要のないものは手放してみること。

持っているものを手放すことで、自分の持っているものはお気に入りのものだけになります

テレビやSNS、身近な人の声に振り回されず、そうやってものを厳選していくことで、少ないお金でもおしゃれに暮らせます。

なにおれ

必要ないものを手放して、少ないものとお金で、おしゃれに豊かに暮らそう!

最後に

ミニマリストが実践している節約術を紹介しました。

もう一度読みたい項目にスキップできます。

節約は、楽しいことを我慢したり、おしゃれを捨てたり、自己成長のための投資をやめたりするわけではありません。

その考えは、あまりにも短絡的すぎます。

図書館で本を借りれば知識は蓄積されるし、ブログやYoutubeなどネットビジネスに挑戦すれば、ほとんどお金をかけずに稼ぐスキルも身につきます。

要は工夫次第で、お金をかけなくても楽しいこともできるし、おしゃれはできるし、豊かにも暮らせますよ。

▼関連記事

以上

よかったらシェアしてね!

お得なサービス10選

節約したけど、生活の満足度は下げたくない」という方に向けて。

月8万円で暮らす倹約家ミニマリストが愛用しているお得なサービスをまとめて紹介します。

運営者

30歳のサラリーマン×ミニマリスト。月8万円の生活費で一人暮らしをしています。社会人4年目に苦手な営業から転職したことをきっかけに、自分にとって理想の暮らしを真剣に考えることに。現在は、生活コストを徹底的に抑え、本業×副業でお金を稼ぎ、余剰資金を米国高配当株ETFに投資に回すことで、経済的な自由を目指しています。詳しいプロフィールはこちらから

目次
閉じる